何に、時間と労力を使うか

何に、自分の時間と労力を使うかということについてです。


自分時間をどうやって過ごすのは、個人の自由です。

自分時間を使って、何かしらの努力をしてみても、無駄になる可能性もあります。


私は、英語などの語学はさっぱりできませんが、英語の勉強をしようとは思いません。

理由は、使わないからです。

使いもしない外国語の勉強に多大な労力と時間を費やしたところで、時間の無駄だと考えます。


自分の時間と労力は、自分が有効活用できるものに費やすべきだと思います。




最近、本を読まない


私、最近本を読んでいません。

本を読むことは、自分が知らなかった考え方や価値観を吸収できる可能性があることなので、大変価値があることだと思います。

読書は重要であると思いつつ、最近、私は本を読んでいません。



最近は、本を読む代わりに、FP資格の勉強をしています。

FP資格はお金に関する知識を幅広く、浅く求められます。

1 ライフプラン
2 リスク管理(保険など)
3 金融商品取引
4 タックスプラン(税金制度)
5 不動産
6 相続・事業継承


FPの試験項目は以上の6つで、それほど専門的ではないものの、幅広いお金の知識が求められます。

なぜFP資格の勉強をしているのかというと、FPはリタイヤと相性がいいと思うからです。


リタイヤにはお金の問題が絡んできます。


退職すれば退職金をもらえるが、退職金の税金はどうなるのか。
退職後の、健康保険や国民年金はどうするべきなのか。
雇用保険をもらうことになると思うが、その受給についての仕組みは。
退職すれば、官舎から引っ越すことになるが、不動産の仕組みはどうなのか。
公務員を25年、妻も厚生年金を10年入っていた場合の年金はいくらもらえるのか。
生命保険には一切入っていないが、遺族年金や障害年金はどのくらい支給されるのか。
バイトなどで、収入を得たときの税金はどうなるのか。
子供が独立した時に、お金を持たせると、贈与税はどうなるのか。
私の母が介護状態になったときの、介護保険の給付はどうなっているのか。
無職、無収入の分際で確定拠出年金を使うのは有利なのか。



公務員や会社員などの安定した身分から離れれば、お金の知識は必須だと思います。

お金の知識もないまま退職するのは、海図を持たずに航海に出るのと同じだと思います。


そこで、広く浅くのFP資格です。





FP資格の受験方法は、若干複雑で、日本FP協会と金融財政事情研究会(きんざい)の二つの機関で取れます。
(また、CFP、AFPという類似した資格もあります。)

資格は1,2,3級とあり、難易度も違います。

3級は入門編で、落ちると恥ずかしいそうです。

私、「FPの資格持ってます」というなら、2級くらいは欲しいところのようです。

1級は、合格率も低く、持っていると「こいつ、けっこうやるじゃん!」と面接でも扱われるそうです。


私は来年の1月に3級、5月に2級を受験する予定です。






自分時間は有限で、どう使うかは自分の自由です。

資格の勉強をしてもいいし、テレビの前でゴロゴロしていてもいいです。


私は去年、お金の運用方法を勉強したり、投資本などを読んでいました。

本やブログの閲覧を通して、市場に危機があっても退場しないというメンタルを鍛えてきたつもりです。

投資理論を勉強したり、メンタルを鍛えるのが重要なことだと思ったから、そこに時間と労力を注いできました。

そして、現在は総資産の60%がリスク資産に入っています。

インデックス投資なので、これ以上投資理論を勉強しても、投資のパフォーマンスには影響しません。

なので、私は違うところに時間と労力を使うべきだと思っています。



それで今は、FPの勉強をしています。

FPとリタイヤは相性がいいと思っているからです。


使いもしない英語の勉強などに、自分の時間と労力を使うつもりはありません。

自分時間を有効に使っていきたいです。


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物を買うということ

お金を払って物を買うことは、時間を切り売りすることだと思います。




労働と給料


以前の記事でも書きましたが、人生における時間は、労働によってお金に変えることができます。

そして、お金は物に変換することができます。

物を得るためには、時間を差し出すという考え方が成り立つと思います。

人生後半戦のポートフォリオ



また、勤め人であれば、自分の時給が計算できます。

年に2000時間働き、800万円の人の時給は4000円です。
同じく、700万円の人は3500円。
600万円の人は3000円
500万円の人は2500円
400万円の人は2000円
300万円の人は1500円

正社員で働いていると、アルバイトでは考えられないような高額な時給で仕事をしています。
だから、会社は簡単には辞められないし、仮に辞めさせられそうになった場合、自殺するくらい悩む人も出てきます。
私の職場の自殺率は、一般よりも高いですが、それは好待遇であることの裏返しです。
同僚に5000万円の住宅ローンを組むような人もいますが、今の職場を辞めてしまったら確実に払えないでしょう。だから、職場にしがみつきます。
高額な買い物をすることで自分を追い込んでいます。


また、それなりの規模の会社であれば、社会保険料(年金と健康保険)を労使で折半になります。私の昨年の社会保険料は80万円くらいだったと思いますが、会社が私と同じ80万円を負担してくれています。
我が家の妻は年金の3号保険者なので、この費用も我が家で負担せずに、納めたことになります。
正社員、恵まれすぎです。


時給や待遇を考えると、簡単に辞めるわけには行きません。




物を買うほど、時間を失う


お金、物、時間がそれぞれトレードできる関係であるので、物を得ると代わりに時間を失います。

人は生活するうえで、消費をします。

住居費、食費、光熱費、学費、通信費、被服費、交際費、交通費、娯楽費など。

上記の消費をするために、我々は自分の時間を提供しなければなりません。

人生の持ち時間は、個人差も大きいですがMAXで100年くらいです。

この自分時間をどう使うのかが、人生です。

残念なことに、短時間労働で、大きなお金を得ることは難しく、ほんの一部の特殊能力を持つ人にしかできません。

正社員でモーレツ労働して、良い給料をもらって、立派な家や車に費やす。
アルバイトみたいな働き方でも、家族を持たずに身軽に生きる。
もしくは、この中間のいわゆる中流で満足する。

どういう生き方でも、本人の自由です。
自分の価値観にあった人生を送ることが人生の目的だと思います。




身の丈に合わない多大な消費は、多大な時間を差し出さなければなりません。

そして、多大な消費は人生の選択肢を狭めて、不幸にしてしまうこともあります。

家に話を絞ってみます。

5000万円の住宅ローンを組んだ人は、どんな返済プランなのでしょうか?
35年で金利2~3%くらいで返済しても、年間200万円くらい払わなければなりません(←ザックリとです)
仮に年間200万円だとすると、毎月の家賃が16万6千円になります。
他に固定資産税や都市計画税も加わり、年数が経てばリフォーム代金も必要になります。


年収700万円程度で、このような住宅購入をしてしまえば、定年前に辞めることは不可能になります。下手をすると70歳くらいまで働かなければ返済できないかもしれません。

働くことが大好きでたまらない人はいいんですけどね。
仕事が嫌いな人は、向こう35年を好きでないことに費やすという約束をするわけです。
それって、家のための人生なのでは?と思います。

私の職場には、今の仕事を辞めてしまうと、ローンが返済できないから辞められない、という人が結構います。
どんなに仕事が嫌いで、出社拒否したくなっても辞められない人です。
挙句、病んで自殺する人もいます。(←団体信用保険で家のローンは完済できるのでしょうか?)
自殺してしまった人は、そんなに住んでいた家のことが大切だったのでしょうか?この家を失ってしまうくらいなら死んでやる!というくらい家が好きだったのでしょうか?

私はそうは思いません。おそらく、世間一般の価値観に乗っかり、なんとなく買ってしまったんだと思います。


そんなに高額な家を買わずに、家賃6万円くらいの賃貸で、余ったお金を老後資金として着々と貯めていけば、途中で転職しても生きていけると思います。

多大な借金は、人生の選択肢を狭めてしまいます。


消費については住宅に限ったことではありません。

日々の生活における消費という行為が、自分の時間と関係してきます。

お金を垂れ流せば垂れ流すほど、自分の時間は失われていきます。


無駄な消費をせずに、リタイヤに近づきたいです。



妻とデートしました

投資とは一切関係なさそうなタイトルですが、人生における時間の使い方という面もあるのでお許しを。




夫婦で過ごす時間

二人の子供が小学校、幼稚園に通うようになり、午後3時まで帰って来なくなりました。私も平日休みの日があるので、夫婦だけで過ごす時間を持つようになりました。実に7年ぶりのことです。結婚前、手をつないで歩くのも普通だったのに、子供が生まれてからそんなこともなくなりました。普通のパパ・ママモード一直線でした。
子供が生まれると、夫婦関係に変化がある。確実な事実と断定しちゃいます。

自分の職場に、私と全く同じ年の子供を持つ後輩がいます。境遇が一緒なので、「カトヒレ先輩、嫁と何して過ごしたらいいか悩んじゃうんですよ。」などと相談されたときがあります。
それは、私が教えてほしい…



アウトレットパークに行きました

家から車で1時間弱の場所にアウトレットモールがあります。今日は妻と二人でそこに行ってきました。

普段の私の休日の過ごし方は、
早朝、ランニングをする。
子供たちを見送る。
日経新聞を2時間くらい掛けて読む。
ネット検索、ブログを書く。
時間が余れば本を読む。

大体このくらいで、午後3時くらいにはなってしまい、その後は子供たちのしもべと化します。
なので、フラっと買い物に出かけるという選択はあまりしないのですが、妻に誘われたので一緒に行ってきました。

妻、急にできた自由時間の使い方に戸惑っているようです。



夫婦関係を夢想

子供がいる夫婦の関係ってどうなのかな?などとぼんやり考えながら、アウトレットモール内の夫婦を観察してきました。子供ができて以来、妻と手をつないだことがないわがカトヒレ夫妻。世の中の夫婦ってどうなのかと気になりました。
予想通り、小さい子供を連れている夫婦で、手をつないでいる夫婦は見ませんでした。子供を抱っこひもで抱えていたり、ベビーカーを押しながら手をつなぐの人がいないのは自然ですよね。また、子供が走りまわるような年頃(4~5歳)くらいでも、手をつないでいる夫婦はいませんでした。

少数ではありましたが、アラフォーの私よりも年配の人で手をつないでいる夫婦を見かけました。見ていて憧れに近い印象を受けました。あんな風になれるのだろうか?



頑張ってみました

このブログのネタにするために、妻と手をつないでみました。妻は大分驚いていました。そして私は恥ずかしさを紛らわすために、いつもの理屈っぽい口調で、人はいつから手をつがなくなるのかという私の意見と分析をマシンガンの如くまくしててやりました。いつもどおり、妻をドン引きさせることに成功です。
アラフォーの今、妻と結婚前だったら手をつなぐのは自然なんでしょうが、子供ができるとそういうこともなくなるようです。

カトヒレ夫妻、二人とも、ぎこちない動きで買い物をしてきました。
アラフォー同士が手をつないで歩く。

はた目にはどういう風に映ったんでしょうね?

残業代を考える

私は、残業代はいらないので、早く帰りたい人です。



残業するのは得?損?

うちの職場には、だらだらと長時間仕事をして、残業代をいっぱい請求する人がいるようですが、果たして如何なものなんでしょうかね?
私は、給料を自分の時間を仕事にささげたことに対する対価と定義づけています。私の時間を仕事に埋没させるからには、それ相応の対価をいただきたいです。残業することによって、きっちりとその対価をいただくことができる場合、残業を快く受け入れるかもしれません。今は子供が小さいので、残業代をきっちりいただいても、残業をしたくありませんが、子供が中学生くらいになったら、残業を多くして、さらに早期のアーリーリタイヤを達成する手段として受け入れる。

でも、そんなに甘くない気がするんですよ。




時給換算してみた

年収を時給換算してみて、一時間当たりの単価を出します。その単価に残業代を掛けてみて、単価以上にもらえてみれば効率的な労働、もらえなければ非効率な労働という考え方をしてみます。

年収を600万円としてみます。

一年365日のうち、土日が104日あります。祝日も10日くらい?有給を10日使ったとして、休日出勤を9日したとします。この条件で、一年で働く日数を250日と想定します。

一日8時間働いたとして、働く時間数は250日×8時間=2000時間

600万円を2000時間で割ることで、時給3000円と計算できます。

このケースだと残業を一切しない8時間労働で年収600万円となっており、残業をすれば、その分だけ給料が増えなければおかしいはずです。



普通は残業すぎると効率が悪くなる

時給3000円の人が月に50時間残業をした場合、15万円分の残業手当をいただけるべきだと思います。100時間残業したら30万円となるはずです。
しかし、こうはならないのが現実ではないでしょうか。


わたくしカトヒレ、公務員としてかなり大きな組織で仕事をしています。なので、勤続17年で、超激務の部署と残業フリーの部署のいずれも体験しております。

最高もらった残業代は15万円くらいだったと思います。多分100時間くらい働いたと思います。本来なら30万円くらいもらいたいところです。

逆に一番少なかった残業代は7000円くらいだったと思います。確かに残業はほとんどしなかったと思います。


時給3000円の時給のケースで想定します。(今の私の単価とは少しずれますが。)

通常のケースを想定すると、30時間残業して、5万円くらいの残業代というケースが多いです。本来なら9万円ほしいところです。(3000円×30時間=9万)

少なめの残業10時間くらいだと、3万円くらいはもらえるので、想定時給とほぼぴったり。(3000円×10時間=3万円)

多めの残業で50時間くらいだと、8万円くらいもらえるのですが、想定の15万円(3000円×50時間=15万円)には全然届きません。

私の主観ですが、大体こんなもんだと思います。
いっぱい残業したからって、それに見合うだけはもらえない。



限りあるパイを分け合う

私の職場では、支店ごとにもらえるべき残業代の全体のパイが限られています。そのパイを各部署で取り合いをするわけなのですが、その配分は、支店長の各部署に対する評価がパイの配分に影響します。どんなに個々人が残業をして頑張ったところで、限りあるパイなのでもらえる額には限界があります。

私の職場に限らず、大体の職場はこんな感じなのではないでしょうか?

本業の仕事を終わった後に、さらに別のバイトをするよりはましだと思いますが、残業をいっぱいしたところで、支給効率は下がる。おそらく間違いないと思います。それよりは早く帰って、自分のやりたいことを楽しんで翌日に備えたほうが、よっぽど効率が良さそうです。

人生における時間、仕事、お金について、こだわり持って考えていきたいです。

時間の使い方

アーリーリタイヤを目指すハンパもんとして、時間の使い方が常々大切と考えております。



自由時間をうまく使えるか

50歳でリタイヤするということは、60歳で辞める普通の人よりも、自由時間が3650日増えるということです。以前の記事でも書きましたが、今退職した場合、一日の自由時間が12時間くらいになりそうです。子供が成長して、中学生くらいになったら、さらに自由時間は増えそうです。
一日12時間以上ほっとかれても楽しくてしょうがない、とならなければアーリーリタイヤしても苦痛になりそうです。自由時間を大量に与えられても何をしていいのかわからない、と困ってしまうなら、定年以降も働くべきだと思います。何をしていいのかわからないなら、仕事で自分の時間をつぶしてもらって、考える必要性を排除する。ある意味合理的だと思います。

自由時間を有意義に過ごせるかどうか?アーリーリタイヤ目指すうえで、この上なく重要な要素と考えます。



時間があると使ってしまう

貧乏暇なしと言いますが、逆に暇ができると使ってしまうものはお金なんですかね。
暇ができると、ついお金を使ってしまうタイプの人もアーリーリタイヤには向かないでしょう。これは優劣の問題ではなく性格的な問題だと思います。
億単位の年収の人が高級車を乗り回したり、海外旅行を楽しむ。そして、その贅沢が仕事のモチベーションになるのなら、全く健全なあり方だと思います。
反対に収入は多くなくても、支出を抑えながら、自分なりの楽しみ方を持つ生き方もOKだと思います。自分の理想もこっちです。
アーリーリタイヤするということは、時間が膨大に増え、収入がなくなるということです。増える時間に対して、支出を増やしてしまっては、近い将来破たんするのは目に見えています。

時間とお金についてどういうスタンスを持っているかが、人生においてとっても重要だと思います。



自分の時間の使い方を考える

私はシフト制で仕事をしているので、土日に働いて、平日休みになることも多いです。今年から子供たちが平日は学校や幼稚園に行くようになったので、朝から夕方近くまで、完全にフリーになる時間が持てるようになりました。実に7年ぶりの自由時間です。妻は少し戸惑い気味で、出産以来離れていたジョギングを再開すべく慌ててシューズを用意したりしてました。

さて、私の自由時間の過ごし方です。
早朝にランニングを1時間。
日経新聞を2時間くらい掛けて読む。
パソコンでネット検索や、ブログを書く。
図書館で借りてきた本を読む。

こんなことをやっていると、あっという間に午後になり、子供たちが帰ってきて、接待タイムの始まりです。
ああ、もっと時間がほしい!



お金の使い方はどうか?

私は物欲がかなり少ない方だと思います。物質的なことで満足感を得たり、見栄を張ったりする欲求は少ないと思います。

家を欲しいと思わない。(借金してまで不動産投資する気はない。)
車は足代わり。(2台所有してますが、平成12年と16年車です。)
洋服はユニクロ。(十分長持ちします。仲間と集まるときカブる恐れあり。)
携帯は2007年に買ったガラケー(月々2200円。)
時計はカシオの15000円のもの。(電波時計で10年くらい使ってます。)
ビールはバーリアル(イオンのプライベートブランドでジュースより安い。)
休日は上記なような過ごし方をしてる地味な男です。

我ながら、お金を使わない人間だと思います。



自分は向いてるかな?

アーリーリタイヤの最重要ファクターとして、お金と時間の使い方である、と勝手に結論付けました。お金と時間の使い方のめどが立てば、辞め時は自分で決められる。自分は、アーリーリタイヤに向いているタイプかといい気になってみます。

独善的な展開で話を進めてきましたが、言うだけタダです。
カトヒレ実は独身だった、すでに退職していた、ほんとは女だったとしても、だれに攻められるいわれはありません。

言うだけ自由です。匿名性ブログ、バンザイ!

プロフィール

カトヒレ

Author:カトヒレ
既婚、子供二人のアラフォー公務員です。節約&投資で50歳アーリーリタイヤを目指します。

現在までの運用状況
預金      1000万              投資信託   2500万          株、ETF     200万             保険       200万
運用方針
インデックスファンドをメインに、ETF、個別株にもちょこちょこ投資しています。具体的な金額を公開しながら、生々しい取引の状況などを見てもらいたいです。
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私なりのインデックスの解釈です インデックスとは指数のことです。指数には日経平均株価、TOPIX、ダウ、S&P500、MSCIコクサイなどがあります。投資信託で投資をすることで30か国の3000の会社の株価や債券の平均に投資をするということも可能です。要は一つの会社の株を買うわけではないので、素人でもプロと同等以上のリターンをすることを期待します。(その代り、大儲けもできない地味な投資です)私は、世界経済全体の成長を信じてますので、その成長に乗せてもらい、年間4~5%のリターンを狙いながら投資をしていくつもりです。目標資産は1億円です。
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