宅建資格合格証

10月16日に、宅建の試験を受けてきました。


結果発表が本日、11月30日でした。











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自宅に合格証が届きました。



今年の合格点は35点だったので、比較的難易度の低い試験問題だったと言えると思います。



私は、自己採点44点だったので、合格を確信していたんですが、やはり正式に結果が出るとうれしいものですね。



試験に合格して、2~3日くらいは高揚感に浸れるでしょう。








さて、以前から考えていたのですが、私はお金をかけて宅建士の免許を取ろうと思っています。



宅建は、試験に合格したらすぐに免許がもらえるわけではなく、知事に登録して、免許申請をしてからでないと免許がもらえません。





登録料が、37000円だったと思います。


講習代と免許申請代が15000円くらいだったと思います。





さらに、私のように実務2年を経験してない人は、大手予備校の実務者講習を受けなければなりません。



これが、大体2万円くらいです。





トータル、7万円と見込まれます。


これが、最初にかかる費用です。








宅建免許は5年ごとの更新なので、5年後に講習代と免許申請代が掛かります。



免許の維持費は、5年で15000円です。


初期費用はそれなりに掛かりますが、この維持費は安いような気もします。



ファイナンシャルプランナーの日本FP協会のAFPとCFPは年会費が1万円程度かかりますので、宅建はそれほど高い維持費とは言えないと思います。






それと、実務2年というのは、異業種の人間が簡単に得られるものではありません。





今の仕事を辞めて、不動産会社に就職して2年たったらやっと宅建士になれますが、ちょっと現実的じゃないですよね。



それに対し、予備校の講習を一日か二日受けたくらいで実務2年という資格を得ることができます。



2万円で、実務2年という資格を買うと考えれば、安いもんじゃないかと思っています。




今はCFPの科目試験に専念しますので、来年の後半くらいに、宅建の登録をしていきたいと思います。










その他、最近の出来事など





確定拠出年金を職場の厚生担当の人に確認したところ、現在、うちの職場は事業所登録をしている最中であるとのこと。


支店の厚生担当の人に聞いても全く分からなかったようなので、本店に確認してもらったところ、そのような回答だったそうです。










公務員が確定拠出年金を使いだすのは、まだまだ先のことなのだろうと思います。



個人型の確定拠出年金の利用者が、利用可能者の0.4%程度に過ぎないということも聞いたことがあります。







職場にこの話を持っていったときも、最初に言われたのは財形年金や職場の年金積立をやった方がよいのでは?ということです。




二言目には非課税、非課税。




いったい何が非課税なのでしょうか?



運用益が非課税なんですよね?



恐ろしく低い利率で得られた、雀の涙ほどの利益が非課税だって、嬉しくもなんともないんですよね。





私は魅力を感じられないので、2年ほど前に財形年金を解約してしまいました。















確定拠出年金はSBI証券で開設するつもりです。



拠出できるのは月に12000円なので、ポートフォリオ全体に与える影響は小さいです。



債権を入れたバランスファンドにする必要はないと思います。



全部株でもOKでしょう。



外国ニッセイ株式とIfree新興国株が0.2~0.3%のコストでできるようですので、それを6000円ずつで十分かなと。

















そういえば、2015年のふるさと納税をワンストップ納税でやったつもりだったのですが、手続きをやり忘れていました。


7万円寄付したので、68000円が住民税から控除されるはずでしたが、ほったらかしで手続きするのを忘れてました。


税務署に寄付証明と給料の源泉徴収などを持っていけば、還付請求が5年まで遡ってできるそうです。




うーん、ふるさと納税、あんまり興味がわかず、妻に任せっきりです。















最近は、CFPの金融資産を勉強しています。



オプション、先物、債券、外貨、ヘッジ取引など。


投資信託でほったらかしな投資手法の私からすると、難しくて頭が爆発しそうです。


ひーひー言いながら勉強していますが、つまらなくはないです。






こういう世界で勝負する人達もいるんだなあ、という興味がわきます。




















日々の仕事をこなし、給料をもらい、無駄遣いせずに資産を貯めることは、私の自由につながります。





そして、仕事をしながらでも、資格や知識などを深めていくのは、私の夢につながります。












18年仕事をやって、今の仕事から離れるのが夢なのです。





見果てぬ夢かもしれませんが。







勉強を続ける

資産を貯める







この二つが自分の夢につながると思っています。













明日から引き続き、仕事をこなしながら勉強を続けたいと思います。





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平成28年、宅地建物取引士試験を受験

10月16日、宅建試験を受けました。





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模擬試験じゃないですよ!







本試験で44点をゲットしました。


確実に合格と思われます。











宅建試験は、試験実施団体がすぐに模範解答を発表するわけでありません。




試験が13時から15時まで行われ、問題用紙を受験生が大手の予備校に持ち込み、それを予備校講師が回答してHPに掲載するようです。



なので、あくまで参考であり、試験実施団体と予備校の回答が異なる場合もあるようです。



18時ころから続々と各予備校の模範解答がHPに掲載されていきます。




私の採点については、大手予備校が3社が発表しているものを基準にしました。


3社とも問題50問の答えは同じでした。






宅建試験は合格点が毎年違っていて、ファイナンシャルプランナー資格試験のように6割以上で全員合格というものではありません。



受験生の上位15~20%を合格させるよう、合格点を調整するようです。






因みに、平成27年試験は難易度が高く、合格点は31点でした。


過去に一番高い合格点は37点だったと思います。


今年の合格基準について、大手の予備校の予想では34~36点と予想しているところが多いようです。



もし、今年の試験で35点くらいの人は合格発表の11月30日まで気が気じゃないことと思われます。






私のように趣味の延長で受けている人はともかく、不動産関係の仕事をしている人にとっては、宅建は必須ですからね。



宅建業者の従業員のうちの5人に1人は宅建士が必要ですし、不動産売買の際に行わなければならない重要事項の説明は宅建士しかできません。(弁護士や医者でもできないんですよ。ある意味すごくないですか?)



宅建を持っていれば、資格手当で月に5000円くらい給料が上がる職場もあるらしいですしね。



















宅建試験は、FP試験と比べて、問題文の日本語が難しいです。



FP試験は知っているかどうかを問うだけの問題文が多いのですが、宅建試験は問題文を読み、その意味を理解してから回答させる問題が多いです。



時に、言葉遊びとも思えるような問題も見かけます。



日本語の難易度が高いんですよね。




何年も宅建試験に落ち続ける人の特徴として言われるのは、問題文を理解しないで暗記で対抗するという勉強をしている人たちだそうです。






私は今回9割近い正答でしたが、知識のみで瞬殺できた問題はほとんどなかったです。


問題文を読んでじっくり考えて、なんとか正解にたどり着いていきました。





宅建試験のキモ、それは問題文の日本語に対応する力じゃないかと思っています。














成功のための対価




試験前日の10月15日も休みだったので猛勉強をしたのかというと、そうではなく、一日中(子供と遊ぶ以外)あるブログを見ていました。






シンプルな暮らしの中にある自由と幸せ








管理人の坂本春樹さんは、40代前半で家族持ち、脱サラして不動産投資で生計を立てているようです。




年齢や家族持ちという境遇が私と近いことと、会社員であることに行き詰まりを感じ、脱サラして生計を立てていることに興味を持ちました。










坂本さんは、20代をサラリーマンとして全力で駆け抜け、サラリーマンを続けていくことに限界を感じる。

そして、自由を得るための手段を不動産投資に見出す。

そして、32歳で不動産投資の腕を磨くため、不動産会社に就職。そこでは365日24時間仕事をしていたというくらい仕事に没頭する。

修業期間を終えて、37歳で脱サラ、不動産投資で生計を立て始めて法人化にも成功。

今後も事業を広げ過ぎずに、シンプルライフで家族との時間を大切にすることを心がけている。










羨ましいな、理想の人生だなとあこがれを持ちつつ、それなりの対価を払ったからこそ今の成功があるんだろうと思います。









不動産会社の丁稚奉公に5年ですからね。


相当にハードな日々だったと書き綴っておられます。








不動産投資は素人がちょっと勉強したくらいで成功できるほど甘い世界じゃないのは容易に推測できます。



家族を養うくらい不動産投資で稼ごうとすると、かなりの数の物件を持たなければならないらしく、借金も億単位になるそうです。



素人が軽々しく手を出したら大やけどしそうですね。(←その前に銀行が金を貸してくれなさそう。)






不動産会社での修行という対価が、今の成功を生み出しているのでしょう。











私も自分の望む成功を得るためには、それなりの対価が必要になると思っています。










今のぬるま湯から抜け出し、厳しい環境での修行をする。












なかなか勇気が出ないですね。










予定通りにCFPを受験





宅建試験の結果を受けて、取りあえず一安心して上機嫌で酒を飲んでいたところ、妻から「これでようやく勉強も終わりなの?」と聞かれました。












今年の目標として、AFP登録と宅建合格を目標にしてきました。


目標を達成しましたが、勉強疲れはないです。


すぐに次の目標に取り掛かりたいと思っています。








来年中にはCFPを取るつもりでいます。




私のように人脈もなく、経験もない人間が職場の外の世界に出るためには、せめて資格くらいは持ってないと話にならないと思っています。



在職しながらでも、独学で金をかけずに取れる資格はたくさんありますしね。













来月にCFPの不動産とタックスを受けます。




準備に1か月しかありませんが、なんとか間に合わせたいです。





模擬試験を受けてみた

10月16日に宅建試験が行われます。



ついに試験まで残り1か月となりました。



私は2月から勉強を始めたので、準備期間は8カ月です。



このくらいの準備期間を取ったからには、落ちるわけには行きません。







巷にはよく、



宅建は3カ月あれば取れる



という情報も見かけるのですが、私の感想としては、この表現は間違ってはいないかもしれないが、説明不足だと思います。







宅建の準備期間が3カ月であっても、実際に受かっている人はたくさんいるでしょう。



だからと言って、誰でも3カ月で受かるという訳ではありません。







例えば、10回受けて1回だけ受かる実力だった人が、たまたま初めての試験で受かるということはあり得ます。



最初に10分の1の当たりを引くということです。




10回受けて5回受かる実力の人の予想合格率は5割です。





10回受けて9回受かる実力の人でも、試験運が悪ければ落ちるということも当然あり得ます。









3カ月の勉強でも10回に2~3回受かる実力を付けることはそれほど難しくないかもしれません。



そうした運のいい人が、自分の実体験から、




宅建は3カ月で受かる




という情報発信をしているだけだと考えています。




10回受けて8回くらい受かる実力を付けるには、6か月くらいの準備は必要だと思います。







あと、他の上級資格(司法書士や行政書士)を保持している人からすれば、宅建試験は遊びみたいなもんでしょう。



それこそ2週間もあれば取れるかもしれません。









初学者の私でも、10回受けて8回くらい受かる実力を付けるには、8カ月でも多すぎる準備期間ではないと思っています。










LECから出版された予想模試をやってみました。


家でやるとだらけてしまいそうだったので、図書館の自習室にこもって、試験時間の2時間をきっちり計ってやりました。





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予想模試4回分収録で1600円也。













問題の冊子が簡単に取り外せる作りになっています。




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終了時間は試験開始から1時間52分でした。


残りは8分だったので時間に余裕はありません。



少しテクを使ってみて成功しました。




一番時間がかかり、且つ得点しにくい民法を後回しにしたことで、確実に取れる問題を落とさずに済みました。











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マークシートに記載する時間も無視はできないので、そこも本番と同じようにやりました。








LECが決めた合格基準は33点だそうです。




35点だったので、ぎりぎりでした。(泣)





宅建業法の11点ってなんやねん。



自己ワースト記録ですよ。








まだまだ気を抜かずに本番までしっかり勉強していきたいです。











宅建に対して思うところ






宅建の合格体験談などを読むと、宅建合格することで、自分に自信が持てるようになったという前向きな意見が多いです。






自分の意志で受験を決め、学習方法などのチェック(情報収集力が求められる)をして、こつこつと努力を積み重ねる。





こういった過程を乗り越えることが自信を生むのでしょうか。








そして、宅建受験で身についた努力する習慣で、新しいものに挑戦するという意欲が湧いてくるのかもしれません。















私が今年の宅建試験に合格できるかどうかは分かりませんが、勉強に費やした時間やお金について、後悔することはありません。











なぜかと言うと、努力する習慣が身についた。と思うからです。

















今後の人生を、努力する習慣を持って生きていくのと、消化試合のように老いぼれていくことのどちらを選ぶか。

















宅建くらいで大げさですかね(笑)




宅建試験途中経過

大した話じゃないんですが、宅建を勉強していて衝撃的な結果が出たので記事にします。




ホント、大したことないんですが、自分的には驚きだったので書いちゃいます。









宅建試験の試験範囲



権利関係

宅建業法

法令上の制限

税、その他



先日、ようやく試験範囲の勉強が終わりました。


2月から始めて、3カ月半掛かりました。









せっかく終わったことだし、一年分の過去問をまとめて解いてみようと思いました。


実力試しです。


平成26年の本試験、50問を一気に解いて採点してみました。





一通り範囲を終えたばっかりだし、20点の後半くらい取れればいいかなと思ってやってみました。



因みに、この年の合格点は32点です。


















そりゃ!


















MINIDEDE - WIN_20160520_105602








うわー!37点!!







びっくりしました。


たったの3カ月で、知識なしから宅建を受かるのは、かなり難しいと認識しています。



俺ってひょっとして、頭いいんじゃない?



なんて勘違いしそうな結果でした。






まあ、恐らくマグレです。




試験問題って、相性などもあって、思いもよらない結果になることがあります。


たまたま、今回は良かっただけだと思います。












それよりなにより、明後日の22日にFP2級の試験です。


合格後はすぐにAFP登録するつもりです。


絶対に落ちたくありません。









宅建にウツツを抜かし、本命のFPに落ちていたら、いい自虐ネタです。





明日からはFPを勉強します。





試験まであと36時間くらいですが(汗)



5月になりました。宅建を3カ月勉強して思うことなど。

5月になりました。


私は就職して18年目になりますが、仕事を楽しいと感じたことはありません。


万年軽度の5月病状態です。(汗)





さて、5月を迎えたことで感じたことを書いてみます。





去年の5月は、ネットやメディアを通じてセルインメイという言葉をしばしば見ました。


5月以降は株価が下がる傾向があるので、5月中の高いうちに売ってしまおう、という格言のようです。




去年の5月の日経平均は2万円に届く水準でした。




おいおい、こんなに調子よくて大丈夫?
そろそろなんかあるんじゃない?
セルインメイなんて格言もあるし、そろそろ売り抜けたほうがいいかなあ。




なんて雰囲気だったと思います。





しかし、今年はネットやメディアでセルインメイという単語を見かけません。

今年に入っての株安で、日経平均は16000円あたりを行ったり来たりしています。

今売っても利益を確定することができないので、そういう言葉を見かけないのかもしれません。




それにしても、たったの1年で市場の雰囲気が大分変わるもんですね。




長期投資を目指すうえで、一年間という時間で20000円の株価が16000円に落ちるくらいで、ガタガタ騒ぐもんじゃないと思います。



情報が多すぎて、何を信じていいのか分かりずらい世の中になっていますが、ブレない信念と、柔軟な適応力(変化)を持てるようになりたいです。








勉強あれこれ





5月22日にFP2、3級の試験が行われます。



私は2級を受験します。



勉強はほとんどしていません。


1月の3級受験後に過去問をやったら8割くらい取れてしまったので、なんとかなるかと甘く見ています。



でも、絶対に取っておきたい資格なので、落ちるわけには行きません。



2級合格

AFP登録

CFP各科目受験

FP1級受験資格

FP1級取得



FP資格については、上記のように考えていますので、つまずくと次には進めません。



3級を受かってから、2級を受けるまでの4か月という時間がものすごく長く感じます。

早く受けさせてほしいです。

もし、5月の試験に落ちると、次は10月になります。

気が遠くなりそうです。






FPの勉強をせずに何をしているのかというと、宅建試験の勉強です。


2月から、3カ月間勉強した感想として、




宅建を3カ月の勉強で受かるのは難しいと思いました。




3か月間、一日平均2時間くらい勉強しましたが、試験範囲の勉強の8割程度しか終わってません。




権利関係(←メイン)

宅建業法(←メイン)

法令上の制限(←サブ)

税その他(←サブ)



宅建試験は上記のメイン2つにサブ2つという構成です。


私は3カ月勉強して、今は3つ目の法令上の制限の途中です。






私の場合は、FPの勉強もしていたので、宅建試験でも少しは楽をできています。


FPと宅建は試験範囲が被っているいるところがあります。


相続、土地の建ぺい率、税金の計算、土地の評価額など。


何の知識もない状態より10%くらいはラクをできていますが、それでも、3カ月で試験範囲を終わらせることができませんでした。






宅建なんて楽勝!3カ月あれば誰でも受かるよ!





なんて言葉は嘘です。

騙されてはいけません。





仮に無職で一日8時間くらい勉強できれば、3カ月でも受かる人もいるかもしれませんが、誰でもということは無理だと思います。



誰でも毎日8時間も集中した勉強ができるはずはないです。


私の場合、集中した勉強ができるのは休日でも4時間くらいです。


それ以上は、飽きてしまって頭に入りません。













さて、宅建を勉強していて、興味を持った別の資格があります。


管理業務主任者という資格です。


マンション管理業者がマンション管理組合に対して、管理委託契約についての重要事項の説明をするときに必要な国家資格です。(←あんまりよく知りません)



宅建ほどではないにせよ、それなりに求人があるようです。



なんで興味を持ったかというと、宅建と試験範囲が半分くらい重なっているんです。



せっかく宅建を勉強したんなら、一足伸ばして管業も取っちゃおうよ!


なんて誘い文句に釣られて、管理業務主任者という資格に興味を持ちました。


















でも、多分受けません。



そもそも私は、不動産関係の仕事がしたくて宅建を勉強しているわけではなく、FP技能士として強みを持つために宅建を勉強しています。







初心に帰ってみますと、



金融や保険業界が知識のない一般人に対して、かなり悪質な商売をしている。

私はそのことを知った時、衝撃を受けた。

そのことを普通の人にも知ってもらいたい。

そして、そういうことが仕事になり、人に貢献することができたら嬉しい。





こんな動機で勉強を始めました。





宅建や管業で不動産関係の会社に就職して、ガツガツとノルマをこなし、普通の人をローン地獄に沈めるのが目的ではありません。



それじゃ、悪質な金融や保険業と変わりません。











40歳にもなって、リアルでは恥ずかしくて言えないような青臭い夢を書いてしまいました。


あー、恥ずかしい。





プロフィール

カトヒレ

Author:カトヒレ
既婚、子供二人のアラフォー公務員です。節約&投資で50歳アーリーリタイヤを目指します。

現在までの運用状況
預金      1000万              投資信託   2500万          株、ETF     200万             保険       200万
運用方針
インデックスファンドをメインに、ETF、個別株にもちょこちょこ投資しています。具体的な金額を公開しながら、生々しい取引の状況などを見てもらいたいです。
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私なりのインデックスの解釈です インデックスとは指数のことです。指数には日経平均株価、TOPIX、ダウ、S&P500、MSCIコクサイなどがあります。投資信託で投資をすることで30か国の3000の会社の株価や債券の平均に投資をするということも可能です。要は一つの会社の株を買うわけではないので、素人でもプロと同等以上のリターンをすることを期待します。(その代り、大儲けもできない地味な投資です)私は、世界経済全体の成長を信じてますので、その成長に乗せてもらい、年間4~5%のリターンを狙いながら投資をしていくつもりです。目標資産は1億円です。
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