GPIF

GPIF(年金積立金管理運用独立法人) 私、半年前まで聞いたこともなかった存在です。

お恥ずかしい話です。家計管理、保険、年金、投資などを気にするようになった最近、やっとその存在を知るようになりました。

我々の年金を運用してくれている組織ですね。その運用額は130兆円で世界最大の機関投資家だとか。この機関の運用方針が大きく変わるとのことらしいです。

はて?運用?

半年前までは私も「運用」の意味を知りませんでした。銀行でも保険でも、利率があって、受取金が増えていますよね。なぜ増えるか。それはそれぞれの機関で、リスクを取って運用しているからだそうです。そしてそれは年金機構も同じだそうです。

え!われわれの預けている年金積立金をリスクにさらしてるの?

運用など考える前の私なら、こう思ったことでしょう。

まあ、長くなるので本題に。

今まで日本債券60、内外国株と外債で35、その他5
の運用が
日本債券35、内外株50、外債15
にするそうです


これって、結構リスクありますよね?
私の買っているセゾンや世界経済インデックスも株と債券50対50ですから。
それと同じくらいのリスクを年金機構が取るって言ってるんですよね?

私のやっているインデックスのバランスファンドの期待リターンは4~5%の運用です。
投資未経験の人からすると、このリターンを期待した運用のリスクが高いのか低いのかはイメージつきにくいかもしれませんが、年金機構がこれに近いリスクを取ると言っているんです。

以前、投資信託での投資を職場でしたところ、えらい目にあいました。

ネズミ講みたいなことやるんじゃない!不労所得を得るなんて、不届き者が!

私の親は団塊世代で、既に年金をもらう年です。その人たちは、高度経済成長、終身雇用、退職金、充実した年金がもらえる逃げ切り世代かもしれません。でも、我々以降の世代は自分で資産形成して、人生プランを自分で考えていかなければならない世代のはずです。

一歩踏み出さなきゃダメだと、日々思いを強くします。
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保険屋さん

保険屋さんについて、少し悪口になろうかと思いますが、あえて言わせてください。

私が就職してから15年近くがたとうとしますが、保険屋さんにかなりやられてしまった感があるので、少しくらい悪口言わせてください。

就職してすぐ、親が入っていた保険会社の販売員と引き合わされたのがスタートです。当時はもちろん独身です。勧められるがままに入った保険は

医療と死亡保障が合体した、ほぼ掛け捨ての保険

でした。
医療部分は置いておいて、死亡保障って何?って感じです。当時は独身で、受取人は父親です。当時の父親は50代前半で会社員でした。私が万が一死亡しても、私に生計を支えてもらっている家族はいないのに死亡保障ですか?販売員の女の人の口説き文句は

両親に対する感謝

でした。??今考えると意味不明です。保険は厳然たる契約で成り立っています。そこに感情の余地はないというのが今の私の見解です。しかし当時の私は社会人1年のいいカモで、結局

死亡時の受取人が親の死亡医療保険に毎月1万円入ってしまいました。

そしてこの保険が数年後、毎月1万2千円に上がりさらに1万9千円に上がろうとしたとき、解約という結論に至りましたが、その時の販売員の女性の戦術は、まさにお涙ちょうだいでした。
なぜお涙ちょうだいになったのか。それは、私の態度に迷いがあったからだと今更ながら思うのです。
以後、私はそれまで複数の保険会社と契約していた多くの保険商品の解約と縮小を進めてきましたが、彼らの戦術には共通の特徴がありました。それは、私が迷っていると、保険会社は契約を強く勧め、毅然とした態度で変更、解約を要求すると、あっさりと引き下がるのです。

自動車保険の際には、保障額20万円の車両保険に契約している時期がありました。年一度の契約の更新時に「もうそろそろ車両保険はいらないとおもうのですが…」と自信のない態度で販売員に相談すると、「車両保険を解約するとかなりのリスクがあります!」と言われて、しぶしぶと同じ契約を何年も続けていたことがありました。その後(最近ですが)保険についてそれなりに自分で勉強し、毅然とした態度で「車両保険はいりません!」と言ったところ、販売員は慌てた様子で「車両保険は価値観の問題ですからね…」と言って3分で新契約が成立でした。

客に迷いがあれば、躊躇なく攻めよ!
客に保険の知識があれば無理に勧めるな
(保険販売法にみたいな法律に抵触する?)

これが保険販売員の鉄則なのではないかと思います。

まだ30代のうちに保険について考えて、良かったと思います。
投資もそうですが、早く気づいた者勝ちなのかもしれませんね。

私、ランナーです

ブログを始めた時期と投資を始めた時期が重なるので、投資ネタが多くなっていますが、私の趣味はランニングです。

投資を始めた時期に、長期の足のけがで、ランニングに向けるエネルギーが投資にシフトしている感じです。投資を始める前までは、ランニングにかなりの時間と労力をさいてました。

走歴13年
月刊走行距離は500キロ
フルマラソンベスト記録は2時間42分
月に1回以上の大会参加(参加費は4~5000円くらい)
休みの日は早朝、午前、夕方の3部連
100キロマラソンも走りました。9時間38分で。


感心する人、ドン引きする人、意味が分からない人、それぞれいらっしゃると思います。要は結構なランニング中毒者です。平日でも90分以上の練習をすることはざらな生活を送っていたので、ランニング中心の生活と言っていいでしょう。そんな私も、ランニングが原因の長期間のけが(日常生活には支障なし)に見舞われ、40分くらいの軽いランニングをする生活にシフトしています。はっきり言って物足りないです。怪我生活の初期は、それまで走ることに使っていた時間をどう使っていいのかわからず、欲求不満状態でした。

そんな時期に家計管理や投資に出会いました。そして、結構火がつきました。投信ブロガーさんのブログを一日中見たり、図書館で節約本を一度に10冊近く借りてみたり、ランニングに使っていたエネルギーを投資方面に向けるようになりました。

さて、私のこのエネルギーの方向性が今後どっちに向かうのか。正直自分でもわかりません。怪我が治ったら、投資は自動積立で任せて、投信の値段を年一回確認する程度にし、ランニングをガチで再開するのか。それとも、有名投信ブロガー目指してマニアックな研究に明け暮れるのか。

今のところ分かりませんが、どっちも楽しそうだとも思っています。

2014年11月までの投資状況

現在までの投資状況です。
資産をオープンにしたほうが、見ててくれる人にもイメージしやすいと思うので、ズバリ公開です。
保有資産は

セゾンバンガード    120万
SBIスゴ6          80万
SMT先進国株      100万
SMT新興国株      100万
SMT国内債券      100万
日本債券インデックス 100万

以上でリスク資産は600万になります。
現状ではあと1400万を1年くらい掛けて入れていく予定です。逆張りでうまく入れていきたいところです。
気を付けなければいけないのは、調子に乗って生活防衛資金まで、リスク資産に突っ込まないようにすることだと思っています。


虫取り小僧さんのブログでもありましたが、リスク資産と無リスク資産の割合は、投資をするうえで大切な要素だと思います。虫取り小僧さんは状況によって、
1対1
1対2
2対1
の割合で、変更しうることもあると言っています。


自分の中でしっかりと、無リスク資産とリスク資産の割合の管理をしていきたいと思います。
とりあえず、生活防衛資金2年分以上の確保は大丈夫です。

新たに我が家に加わる、世界経済インデックスとセゾンバンガードの二本立てでコアを組んでいく予定です。

学資保険

家計管理、保険の見直しから進み、今は投資を始めてます。保険の見直しの際に行った、学資保険についてです。

我が家は6歳の長男と3歳の長女の二人の子供を持つ世帯です。3年ほど前から保険会社の方に勧められた学資保険に入っていました。子供が18歳になってから受け取りを開始するオーソドックスな保険です。長男長女ともに月1万円程度を積立ていき、積立総額は205万円、もらえる返戻金は200万円です。
減っていますね…

そこは、私に万が一があり、月々の積立ができなくなった場合に支払いが免除されるという契約だからだそうです。

ふ~ん、と得なのか損なのか疑問にも思ってませんでしたが、保険に対する知識を仕入れていくうちに、何だかよくない商品だと思い始めてきました。

金融商品はそれぞれの目的に応じてシンプルに選択するべきだ、という意見が腑に落ちるからです。
目的とは、
1 貯める
2 備える
3 増やす

です。
1は貯金。2は保険。3は株や投信など。

上記の学資保険は123の要素がすべて入っていて、ごちゃごちゃになり、加入者が得してるのか損してるのか分かりづらくしているものだといえると思います。そして、それぞれをシンプルにすべく私は学資保険を解約を決意しました。
そして、保険会社の窓口で解約した時の返戻金を計算してもらいました。

積立額と返戻金は、3年間で67万円積み立てて、返戻金は56万円でした。たったの3年で11万円も元本割れしています。
窓口で計算してくれた保険の担当者は「こんなに減ってしまいますので、やめないほうがいいですよ。」と笑顔で言いました。解約を決意し、返戻金が減ることを覚悟して窓口に乗り込んだ私でも、あまりの減り幅の多さに心がゆすられました。しかし、金融商品に対する自分の無知が原因だったと、腹を決めて解約しました。

今では高い授業料を払ったが、いい勉強になったと、負け惜しみしながら同僚や友人に話しています。

ゲーム感覚

 先日、あるブログで

三菱UFJ投信が主催している、emaxisのファンドを組み合わせて、4カ月後のリターンを競いましょう。
というゲームが開催背れているのを知り、早速応募してみました。これは、emaxisの8本の各アセットクラスに投資するファンドを3つ以上組み合わせて、100万円を投資し、そのリターンがよかった人に賞金が出るというゲームです(実際にお金を入れるわけではありません)。

自分は適当に、国内債券30 先進国株式30 新興国株式20 先進国債券20
にしました。
ゲームなので投資未経験の嫁さんも誘ってみました。すると「新興国株が一番儲かるんでしょ?じゃあそれに100。」と言いました。
実際の投資の話を嫁さんにすると、「国内債券が安全なら、それに100」と言う人です。


ゲームと現実はちがうのですね…

銀行

今日は子供名義の銀行口座の開設に行ってきました。目的は子供名義でセゾン投信の積立をするためです。

セゾン投信の積立には親の口座からではなく、子供(未成年)名義での口座からの積立にしなければならないそうです。というわけで、私の給与振込口座である地方銀行のK銀行に口座開設に行ってきました。

銀行に入ると「いらしゃいませー」と複数の行員さんがさわやかな声であいさつをしてくれます。店内も整然として、なんというか、清潔感が漂ってきます。K銀行、いい感じです。好感を持てます。銀行員さん、みんないい人そうです。


なんか、保険とか投信とか勧められたら入っちゃいそうです。


あぶない、あぶない。
金融機関と金融商品に対する知識が皆無だと、ひどい目に合いそうな感じがします。

口座開設の待ち時間中に、新聞が閲覧できるように置いてあったので目をやりました。


日本経済新聞がありませんでした。


金融商品を販売する場所なのに、日本経済新聞も置いてないの?

危ない商品に引っかからないように、気を付けたいものですね。

嫁さんに内緒で

さて、嫁さんに内緒で、嫁さんの口座でインデックスファンドの積み立て始めちゃってます。

ファンドはeMAXISバランス8資産

最初に1万円買って、月5000円の積立です。嫁さんの口座は楽天銀行・楽天証券ですが、基本的に投資には回さず、生活防衛資金の保管口座的役割です。積み立て分は私の口座からちょこちょこ流していくつもりです。年にしても6万円なので積立が止まることはなさそうです。

なぜこんなことをしているかというと、投資に対する意識づけとでも言いましょうか。金額は少しでも、自分の口座で投資をしていき、その効果を実感するのが大事だと思うからです。
私の妻は、いわゆる普通の日本人の専業主婦で、投資などとは、まったく別の世界の人間でした。リスク資産に手を出すなんてありえなしでしょ!という人でした。私が投資に乗り出して約半年。最近はようやく理解を得られるようになってきましたが、自分でファンドを選別して投資をするということはなさそうです。なので勝手にやってしまいました。


以前、職場で投資の話をしたことがありますが、えらい目にあいました。

     ネズミ講みたいなことに手を出すんじゃない! ばかもーん!です。

このとき、私の妻も私の投資に対して反対の立場でした。私の味方は一人もおらず、完全に四面楚歌状態でした。色々な場面で見方を作っておくのは大事だと思いました。

それはさておき、妻、子供にもお金や投資の知識を少しずつ刷り込んでいくのも大事だと思うのです。こんどはセゾンの子供積立をやってみようと思ってます。

保険医ついてザックリと

保険についてです

さて、家計管理を始める前までの私は、人並み以上に保険に加入していました。もちろん、大した根拠もなく、入っていると安心だからという理由です。医療保険、傷害保険、生命保険、学資保険、車両価格20万円の車両保険などです。家計管理を始めて、保険についてもそれなりに研究してみると、かなりムム!っと思い、大幅変更となりました。

まず、医療保険。
「医療保険に入ってはいけない」、という本を何冊か読み、解約に至りました。一入院の上限が120日と決まっていたり、通算入院日数1095日など、「万が一の備え」という保険本来の姿とはかけ離れているというのがその理由です。

傷害保険。
医療保険と重なる部分もありますが、病気ではなく、日常の怪我に対応するというもの。公的健康保険の高額療養制度があり、さらに企業からの補助もある中で、これに入る必要はなしと判断。

生命保険。
これぞ、保険。万が一の死亡時に保険金が下りる。それも少ない掛け金でです。これについては私の万が一に、家族がいくら必要かを考え、額を決めて入っています。

自動車保険。
保険屋さんに言われるがまま、14年落ち、評価額20万円の車に車両保険をかけてました。はっきり言ってあり得ないです。

学資保険。
これも解約です。解約した時、子供二人に3年で67万円掛けて、解約金は56万円でした。11万円のマイナスです。悔しかったですが、強い意志を持って解約です。

終身の医療と生命保険が合体した保険(貯蓄機能はほとんどなし)
保険で貯蓄がしたいと言っているわけではないのです。ゴテゴテしい特約が多すぎて、どういったケースに保険が下りるのかをイメージできないのがよろしくありません。


家計管理というきっかけがなければ、私は上記の保険を見直すことなく加入し続けていたと思います。今から20年先、このような保険と販売方法が成り立っているのかどうか疑問ですが、自分の子供にはしっかりとお金の教育をしたいと思っています。

投資に至るプロセス

私は2014年4月まで、預貯金と保険以外の資産を一切持っておらず、リスク資産に投資するなど考えたこともありませんでした。そんな私がインデックス投資と出会い、投資の旅に出発いたしました。あまり張り切り過ぎずのんびりやっていきたいと思っています。

事の発端は、2014年4月に妻と預金通帳を見ていた時のことです。2年前からほとんど増えていないのです。車などの大きめの買い物をしたわけでもないのに。これはまずいぞと、図書館に通い、節約本などを読み漁りました。家計簿を始めとした家計管理、公的年金制度の把握、保険の見直し、銀行の金利など、人生で初めて考えるようになりました。今考えると、30歳後半までそんなことも知らずに生きてきたと、呆れるばかりです。

でもって、実行した順に、家計管理(嫁さんにまかせっきり)、保険の解約、ネット銀行の開設ときて、ついに投資デビューとなりました。投資方針はズバリ、インデックス投資です。インデックス投資の先輩方からすると、投資でビューでいきなりインデックスファンドに当たるなんて、という感慨を持たれるのではないかと思います。本当にラッキーです。

投資対象は、言わずと知れたセゾン投信です。一度セミナーに参加したことがあるのですが、参加者の年齢層が若く、セミナー自体に無駄な費用を掛けることなく開催されているのに好感を持ちました。また、積立での購入者が多く、資産が簡単に抜けにくそうなのも、私がセゾンを買いたい理由です。

セゾンを中心にこれから資産形成の旅に出ようと思います。

はじめに

人生初のブログになります。

2014年の4月にそれまでの垂れ流し家計からの脱却を試み、家計管理をはじめました。その際に参考にさせてもらった投信ブロガーさんの見事なブログを見て、感心させられるばかりです。自分には日記レベルのものしかできないでしょうが、ブログを初めてみることにしました。
人に見てもらえるブログになるかどうかはわかりませんが、自分の備忘録としてブログをやっていきたいと思います。そして、数年後に読み返して、レベルの低さに赤面するのも面白いかもしれません。 


さて、ブログの方向性として、アラフォーの私が50歳で退職を目指す体験日記にしていくつもりです。50歳の時点で実際にはどうなっているのか?(資産的、考え方的に)

50歳までには数千日という気が遠くなるような時間があります。でも、途中で死なない限り、そのときは必ず訪れます。その時に向かって日々精一杯生きる。そんな風に考えながらブログをはじめてみようと思います。

投資方針

 2014年11月、インデックス投資アドバイザーのところに行き、投資のアドバイスをしてもらいました。アドバイスされたことは、概ね次の3点でした。

1 現資産の状況では投資と預貯金の割合は60対40にするべし。
2 DIYファンド型かバランスファンド型かどちらかをメインにすべし。
3 投資機会の損失はもったいない。

1については、諸説(預貯金を生活費の6か月ぶんから2年分残すなど)あるようですが、仮に資産が1億円あるからと言って、投資90預金10にして、30%下落した時耐えられます?ということでした。2700万円の損失、想像もつきませんが…

2について、(個別の資産を組み合わせるのをDIY型というそうですね)私はバランス型のセゾンバンガード、SBI資産設計、SMTシリーズの個別のファンドを保有していましたが、シンプルにバランス型に移行することにしました。

3について、私は2014年の6月から投資に乗り出したので、一括で入れられる資産がそれなりにあります。安い時に仕入れたいという人情(ただのスケベ心)があるので、タイミングを見て買おうと思っていました。しかし、アドバイザーさんは数年間上昇局面が続いた場合、結局、買うことができず、投資機会を失うことになる、とアドバイスしてくれました。

ということで、資産をバランス型ファンド2本に集約することとして、買い増ししながら、遅くとも48カ月以内には投資しきれる自動システムを作るという方向性で決定しました。

安く仕入れられると嬉しいな~などと不届きなことを考えながら、市場を覗いていくつもりです。
プロフィール

カトヒレ

Author:カトヒレ
既婚、子供二人のアラフォー公務員です。節約&投資で50歳アーリーリタイヤを目指します。

現在までの運用状況
預金      1000万              投資信託   2500万          株、ETF     200万             保険       200万
運用方針
インデックスファンドをメインに、ETF、個別株にもちょこちょこ投資しています。具体的な金額を公開しながら、生々しい取引の状況などを見てもらいたいです。
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インデックス投資とは
私なりのインデックスの解釈です インデックスとは指数のことです。指数には日経平均株価、TOPIX、ダウ、S&P500、MSCIコクサイなどがあります。投資信託で投資をすることで30か国の3000の会社の株価や債券の平均に投資をするということも可能です。要は一つの会社の株を買うわけではないので、素人でもプロと同等以上のリターンをすることを期待します。(その代り、大儲けもできない地味な投資です)私は、世界経済全体の成長を信じてますので、その成長に乗せてもらい、年間4~5%のリターンを狙いながら投資をしていくつもりです。目標資産は1億円です。
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